2008年05月26日
カバゴン先生の親子実験教室
日曜日、幼稚園のイベントで
カバゴン先生の親子実験教室がありました。

もしかしたらテレビで見たかも、、、、と思うくらい有名な先生。
まずは輪ゴムでバケツに入った砂をどんだけ持ち上げられるか、、、、という実験。
スコップ10杯でもOKでした。
続いて、 小さなビニール袋に空気を入れ
それをたくさん作って、大きなビニール袋に入れます。


小さなビニール袋がたくさん入った、大きなビニール袋で
バレーボールのように、親子で遊びます。
子供達はとっても夢中で真剣で、楽しそうで(^^)いや、夢中になってたのは親の方かも
カバゴン先生、最初見たときはおじいちゃんのような風貌で、
あまり笑顔も見られず、どうなるんだろう~。。。。と思っていましたが
さすが!!!
子供達の興味を一瞬で引き付けました。
そのカバゴン先生いわく、
「答えは必要ない。」
「わからないことを、どうしてだろう、、、
と探すことが大切です」
今回のゴムの実験も、ビニール袋の実験も答えはありませんでした。
実験の目的は?とか実験からわかった結果は?とか
固いことを考える私は、やっぱり科学が苦手でした
カバゴン先生の親子実験教室がありました。

もしかしたらテレビで見たかも、、、、と思うくらい有名な先生。
まずは輪ゴムでバケツに入った砂をどんだけ持ち上げられるか、、、、という実験。
スコップ10杯でもOKでした。
続いて、 小さなビニール袋に空気を入れ
それをたくさん作って、大きなビニール袋に入れます。


小さなビニール袋がたくさん入った、大きなビニール袋で
バレーボールのように、親子で遊びます。
子供達はとっても夢中で真剣で、楽しそうで(^^)いや、夢中になってたのは親の方かも
カバゴン先生、最初見たときはおじいちゃんのような風貌で、
あまり笑顔も見られず、どうなるんだろう~。。。。と思っていましたが
さすが!!!
子供達の興味を一瞬で引き付けました。
そのカバゴン先生いわく、
「答えは必要ない。」
「わからないことを、どうしてだろう、、、
と探すことが大切です」
今回のゴムの実験も、ビニール袋の実験も答えはありませんでした。
実験の目的は?とか実験からわかった結果は?とか
固いことを考える私は、やっぱり科学が苦手でした

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